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質問データ
1.魔法の源は何ですか?(精霊・神・悪魔など)
「エレメント、と呼ばれる自然界のエネルギーだな。
四大元素みたいな属性が明確でないものの方が多い」
2.魔力はどのように得られますか?(修行・遺伝・信仰など)
「生まれついてのもの、としか言い様がねえ。
訓練で多少増強することは出来るが、素直にオートマを使った方が早えな」
3.魔法発動に必要なモノはありますか?それは何ですか?
「回路。
魔石を核にした魔法陣で、それを道具や機械に刻むことでエレメントを吸収することが出来る。
吸収したエレメントを動力源に魔法陣で増幅し、効果をもたらす。
んで、回路にはオートマとマニュアルがあって、オートマは回路の発動を機械制御で行う。
マニュアルは回路の発動、及び発動状態の維持を魔力によって制御する。
…ってどうにも話が複雑化するな」
4.魔法発動までのプロセスを教えてください。
「プロセスも何も回路を発動させりゃ終わりだ。
オートマならスイッチを入れるだけ。
マニュアルなら回路に自分の魔力を流し込んで発動させるだけ」
5.魔法の強さは何によって変わりますか?
「回路の出力。
もしマニュアルなら、回路の発動を維持するだけの魔力量。
魔力が多ければそれだけ出力の高い回路が使えるからな」
6.何種類の属性がありますか?
「オートマとマニュアル。
オートマは機械制御だからそんな複雑なことは出来ねえ。
大型機械だとか輸送機だとかに使われる。
マニュアルは逆に繊細な作業にも十分対応するから、大工や彫物師の道具に使われたり医療現場で使われたりする」
7.それぞれの属性の特徴をどうぞ。
「あー。
上で言った通りだ」
8.魔法は誰でも使えますか?どの程度浸透してますか?
「ああ、誰でも使える。
マニュアルは若干の才能が必要だがオートマなら要らねえからな。
どこの国もより高度なオートマ回路を作ろうと必死だぜ」
9.特に魔力の高い種族は居ますか?
「時々いるな。
国単位でしか俺は認識してねえが…クフィールの故郷の人間なんかは結構そうだ」
10.特に魔力の低い、または使えない種族は居ますか?
「これも国単位だが、絶対者の法国は使えないやつが多い。
正確には、回路を使うだけの技術が発達しきってねえ」
11.魔法を学べる施設はありますか?どの程度普及してますか?
「中等教育課程でオートマの回路の使用法は普通習うな。
回路処理基礎は大体どこの国でも必須科目になってる。
逆に上級回路処理なんかは普通に大学で学べるし、専門学校なんかもある。
マニュアルなら各種技術職の連中が門戸を開いていたり、回路兵器なら軍学校で習えるぜ」
12.それはどこが運営しているのですか?(国・自治体など)
「私立公立国立色々だ」
13.魔法使いの社会的地位は高いですか?
「高いとか低いとかってより…全員使えるからな。
高度なマニュアル回路が使えるやつが重宝されるくらいだと思うぜ」
14.魔法使いはどのように収入を得ますか?
「どうとでも。
俺たちは傭兵として食ってる」
15.魔法使いにとって脅威となる存在は何ですか?
「特に無いんじゃねえの?」
16.魔法使いの中で異端とされる人は居ますか?どんな人ですか?
「聞いたことが無えな」
17.一般の人々に魔法使いに対する偏見はありますか?
「ひがみ、だろ。
あるとすれば。
回路を日常的に使えない低所得者のことがほとんどだがな」
18.個人では発動できない魔法はありますか?それはどのようなものですか?
「空中輸送機は確か無理だったはずだ。
陸上輸送はオートマ回路で操作するが空中輸送機は天候によって操作を変えなきゃなんねえからマニュアルなんだ。
一人の人間が長時間飛行の回路操作したらもし万が一があるかもしれねえからな」
19.魔法を使う場合、誰かの許可が必要ですか?(国王・司祭など)
「兵器関連は国か軍部に登録をしなきゃなんねえ」
20.(一時的or永久に)魔法が使えなくなることはありますか?原因は何ですか?
「回路の故障とか破壊」
21.魔力を消費すると身体にどのような影響がありますか?
「疲れるだけだな。
本気で使い切ると素人に無理やりフルマラソン走らせたみたいな状態になる」
22.魔道具などは発達していますか?
「発達も何も。
魔道具が魔法のすべてだ」
23.それは安価ですか?高価ですか?
「ものによる。
完全にピンキリだな」
24.魔道具の効果や役割は何ですか?(照明器具・武器など)
「人の生活の全て、だろうな。
まぁ…何だ。
こっちの電気みたいなもんだ」
25.最後に、魔法について熱く語ってみてください。
「語るも何もねえよ」
分かりにくいんだよなぁ回路。
配布元→http://www5f.biglobe.ne.jp/~sharan/title/index.htm
質問データ
1.魔法の源は何ですか?(精霊・神・悪魔など)
「自然界に存在する数多の精霊の力」
2.魔力はどのように得られますか?(修行・遺伝・信仰など)
「遺伝だな。
完全にそれが全て」
3.魔法発動に必要なモノはありますか?それは何ですか?
「紋章。紋章を媒体にして世界と自分を繋ぐのがソーサラーだ」
4.魔法発動までのプロセスを教えてください。
「プロセス、ね。
自分の内側の呪力…この場合魔力か。
意識によってそれを制御し、世界へのアプローチを開始する。
世界が応えたら紋章を媒体に発動。
それ以上の説明は無理だ。
俺も半分以上感覚でやってる」
5.魔法の強さは何によって変わりますか?
「どれだけ強い紋章を媒体として使用できるか、また媒体を制御するだけの呪力を持っているか」
6.何種類の属性がありますか?
「さあ…。
数えたことがないから分からん」
7.それぞれの属性の特徴をどうぞ。
「自然現象を操るもの、特定の生き物に影響を及ぼすもの、紋章を媒体に自分の呪力を具現化するもの、空間に干渉するもの、といったところか」
8.魔法は誰でも使えますか?どの程度浸透してますか?
「誰でも、ではないな。
呪力の強さの問題がある。
浸透…はしている方じゃないか?
ソオ国ほどじゃないだろうが。
軍でも市井でも使い勝手はいいだろう」
9.特に魔力の高い種族は居ますか?
「種族、ではないな。
血統になる。
筆頭は俺たち月攣家だ」
10.特に魔力の低い、または使えない種族は居ますか?
「やはりそれも血統になる」
11.魔法を学べる施設はありますか?どの程度普及してますか?
「基本的に口伝だから施設として確立しているわけではないな。
口伝、といっても紋章を得るための儀式を伝えるのであって魔法の枠組みそのものを伝えているわけじゃない」
12.それはどこが運営しているのですか?(国・自治体など)
「その氏族によって違う。
うちのように本家で奉公のような形をとるところもあれば、一族の子どもを集めて学校みたいにしているところもある」
13.魔法使いの社会的地位は高いですか?
「高い」
14.魔法使いはどのように収入を得ますか?
「基本的に雇われる。
自営業で何でも屋をやってる奴も時々いるが…高度なソーサラーほど王宮や貴族に雇われようとするな。
理由?
簡単だ。
狂ったときにきちんと始末をつけてもらえるからだよ。
家族への保障とかもちゃんとしてることが多い」
15.魔法使いにとって脅威となる存在は何ですか?
「自分。
紋章を媒体とする以上、世界から逆に干渉を受け、それによって精神を病むものが多い」
16.魔法使いの中で異端とされる人は居ますか?どんな人ですか?
「俺?(笑)
俺に使えない紋章は無い。
これでも史上最強の名を冠してる」
17.一般の人々に魔法使いに対する偏見はありますか?
「あるな。
古き時代の悪しき呪いをかける存在という認識はいまだにある。
それに精神を病んで一般人に迷惑を掛けるソーサラーもいるしな」
18.個人では発動できない魔法はありますか?それはどのようなものですか?
「俺には無いけど?(笑)
普通のソーサラーなら複数で同じ紋章を共有して発動させる紋章は幾つかある。
俺の時紋なんかもそうだけど、これは複数でやるにも面倒が多いからここ数十年使ったやつはいないはずだ」
19.魔法を使う場合、誰かの許可が必要ですか?(国王・司祭など)
「いや。
特には。
ただ市街地で攻撃なんかしたら当然のように罰せられるし、通常の人間より重い刑罰になる。
あと戦場においては王の許可が必要だな」
20.(一時的or永久に)魔法が使えなくなることはありますか?原因は何ですか?
「発狂」
21.魔力を消費すると身体にどのような影響がありますか?
「精神をむしばまれて発狂する。
パターンは人それぞれだ。
錯乱するやつもいるし鬱になるやつもいるし幻覚を見るやつもいる」
22.魔道具などは発達していますか?
「いや…もうしてないな。
一時期流行したし、もともとソーサラーは祭祀を司る人間だから道具はあったが、最近は衣裳も道具もこだわらない奴が多い」
23.それは安価ですか?高価ですか?
「ものによる。
うちみたいに正装にこだわるなら高くつくし見た目だけでいいなら安価にも出来る」
24.魔道具の効果や役割は何ですか?(照明器具・武器など)
「儀式の補助。
ああ、説明してないな。
ソーサラーが魔法を使うには二段階あって、紋章と呪力による発動以前に紋章を得る為の儀式があるんだ。
自分と世界を同化させて自分の呪力に合った紋章を選び出す。
それは音楽のように聞こえるものもいれば視覚で理解するやつもいるしで人による。その儀式の補助だ」
25.最後に、魔法について熱く語ってみてください。
「語るも何も…。
俺は物心ついたころからこんなだしな。
最初の紋章は四歳のときに彫った。
それ以来世界は常に俺の内側にあるし、魔法を使うのも歩くのも大差ない」
一通り説明したかな。
…まだちらほら説明し切れてない部分がある気もする。
彫り師の話とか。
彫り師もいるけど弓弦みたいに高位になると世界からの干渉を自分で形にするのが一番効率が良いから自分で彫る。
あとソーサラーは文盲が多い。
文字、という理性的媒体によって世界を理解してしまうと呪力を制御する能力が衰える。
次はカイロシステムでやろう。
ちょw
何コレwww
この手のやつのテ○スの王子のやつは見たことあるけど鰤は初めて見た…!
あ、幕末はもう理解できる人間がいないってことをある意味前提にしてるから気にしないでv←
>相方
別によいよー。
容保様忘れてっけど←
だってゲーセンのお兄さんじゃいまいちインパクト弱いんだもの…!
保健室のせごどんはいいね!
でかっみたいなw
こんな調子で献血なぞ行ったところでどうせまたお断りされてしまう。。。
社会貢献もろくに出来ない惰弱な自分に目からよだれが←
歴史家と歴史小説家の狭間にいるんだよなとか思ってみたり。
歴史家になるには問題意識の設定の仕方に問題があると自分で思う。
そして先行研究読むのもだけど原典自体も読まねばなるまい。
何か各所でマナスで卒論書くんだよねオーラを感じるのだけれども…別にマナスは。。。
だったらデデ・コルクトのが好きだし。
萌え度的に←
キョルオウルに手を出したい。
が。
多分無理。
だから今の段階で和訳が出てる叙事詩にスポットを当てた上で修論でキョルオウルかしらね。
どんな将来を考えてみても面倒極まりなくてついでに自分がどうしようもない甘ったれだということを知るばかりでもう面倒だから就活もしようかなとかアホなことを考えてしまう。
就活と院試同時進行はアホだ。
院に行ったときに出遅れるのが必至だもの。
どうもなぁ。
うちの教授も自分の知る人間どいつもこいつも自分含めて世間知らずで、結局自分の行き先の明確なビジョンがつかめないんだ。
修士から先がつながらない。
まぁうちの学校元々ボンボン学校だからな。
そういう意味において、僕はアイツを否定できないと最近思う。
「どうにかする」と「どうにかなる」は一文字の違いだけど大きな違いだ。
何とでも職くらいあるよってのは結局甘えてるだけで。
確かに業種や賃金を選ばなければ何でもあるよ。
あるけど、それには自分の生活水準とかプライドとかを犠牲にしなきゃいけないことが多くて。
実際自分がそういう局面に立ったときに親に頼らずにそういう選択が出来るかどうかは別問題。
やっぱりぐるぐるするなぁ…
好きなことだけ勉強していたいけど、それには才能の二文字を持っていなければならない。
それを痛感する。
ま、うちの教授みたく才能を努力でカバーする手もあるけどな。
恩師二人のうち、一人は完全に才能ある天才タイプの学者。
発想自体が飛び抜けてる。
人として終わってるというツッコミは不可←
そしてもう一人は、言ってはアレだが凡夫。
しかしその分沢山の本を読んで大勢の研究をカバーして、突出したものは無いけれども堅実に本や論文を出してる。
あたしは自分が凡夫としか思えないから…やっぱり沢山本を読むしか無いんだな。
自分の興味のあることだけじゃなく。
少しでも関わるものは全て。
好きなことをやるには努力が必要なんだから、少しはあがけということかね。
どうせ今創作に手を出せるような精神状態じゃないし。
真面目に勉強しよう。
ていうか勉強するなら結構本格的に創作から手を引かないと時間がないな。
弓を捨てるという選択肢が無いんだから。
HPをブログのみに移行することも考えなきゃだねえ。
・うざい
・めんどい
プラス禁句。
カスとか糞とか。
荒んでるわ自分(笑)
1週間くらい潜って回復したかなと思ったんだけど特にそういうことは無いらしく。
胃の調子は悪いし、いくら寝てもだるいし、些細なことに苛々するし、端的に言って他人に関わりたくないし。
しばらく低空飛行かなぁ…
7月終わりと10月は調子悪い。
毎年のことやね。
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アンテナが多すぎて一番が決められない。
時々ネガティブ。
低空飛行多し。
創作はラノベのようなそうでないような。
堅苦しいファンタジー書きを目指している。
中国やトルコやモンゴルが好き。
歴史学と民俗学のフィールドに生きる。
感情的になりやすくかなりタカ派。
過激な発言で他人を害しやすい。
直さねばとは思うものの、難しい。